Issue 01
距離が近すぎる
初対面からDM・通話・連絡先交換へ進むと、話す前から疲れてしまうことがあります。
相談も雑談もできる、
居場所型SNS。
共感をきっかけに、人との距離が少しずつ近づいていくアプリです。
話したい日も、ただ見ていたい日も、自分のペースでいられます。
iOS版はApp Storeで公開中です。Android版は7月リリース予定です。
一緒に届けてくれる方も募集しています。
開発状況やアプリの更新情報をお届けします。
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居場所型SNSを必要な人に届けるため、開発・デザイン・企画・広報に関わるメンバーを募集しています。
まだ完成しきっていない今だからこそ、思想も体験も一緒に育てられます。
エンジニア:アプリ(iOS/Android)やWebの開発。
デザイナー:UI/UXや世界観づくり。
企画立案、イベント設計、SNSでの発信。
Releafを知ってもらうきっかけを一緒につくります。
ユーザーの悩みや反応を見ながら、届き方を考えます。
どうすればもっと必要な人に届くかを一緒に考えましょう。
いきなりDMや通話を求められる。友達かフォロワーかだけでは、関係の深さがわからない。 相談したい日と、ただ雑談したい日が別々の場所に分かれてしまう。
Issue 01
初対面からDM・通話・連絡先交換へ進むと、話す前から疲れてしまうことがあります。
Issue 02
「友達」や「フォロワー」だけでは、どれくらい近い相手なのかを自然に感じにくい。
Issue 03
真剣な相談も、軽い雑談も、同じ自分から出てくるもの。Releafはその両方を受け止めます。
Our Mission
Releafは、広場で気になる人や悩みを見つけて、また話したい相手のところに戻れて、 少しずつ仲を深めていける場所を目指します。
Releafは、共感、ゆるい接触、深い対話の順で距離を近づけます。 話したい気持ちが育つ前に、無理に近づかなくていい設計です。
Step 01
広場で気になるひとことを見つけ、まずは共感からつながります。
Step 02
共感でつながった人の居場所を訪ね、ゆるく接触できます。
Step 03
自宅、交換日記、コミュニティを通じて、関係を少しずつ育てます。
Releafでは、人との距離感を段階で表現します。関係が深まるほど、 見える場所やできることが自然に増えていきます。
Tier 0
初見
Tier 1
よっ友
Tier 2
友達
Tier 4
親友
見ているだけから始めやすく、無理に距離が近くなりすぎないようにしています。
本名は収集しない
ニックネームで使えるため、現実の立場から少し離れて過ごせます。
18歳以上向け
生年月日の確認を前提に、落ち着いて使える場を目指します。
距離感を急がせない
共感から始まり、関係が育つほど少しずつできることが増えます。
見ているだけでも始められる
最初から話さなくても大丈夫。自分のペースで空気感を確かめられます。
通常2日以内にはご返信します!